カウンセラーへの告白

実は私には好きな人がいるのですが、その方の職業はメンタル系のカウンセラーなんです。
告白したいという衝動に駆られる時もあるのですが、そういう自分を冷静に分析されてしまいそうで、怖くて告白ができません。

いつも仕事の事や人間関係のことで快く相談に乗ってくれて、ほんとうに暖かいアドバイスを下さるのですが、それも職業柄得意なだけで私に少しでも好意を持ってくれているのかどうかもわかりません。

明らかに特別扱いしてくれていると感じる時もあれば、そうではないのかなと思うことがあったり。
そんなことを気にしていたら、永遠に思いを伝えられそうもないです。

いっそのこと、私もカウンセリングについて勉強して、対抗しようかなんて意味もないことを考えてしまうほどです。

ただ、巷のウワサでは、カウンセラーの力量には雲泥の差があって、何を以てそれを計るのかは素人には無理という話もあります。
が、誰にでも見分けがつかないのではないでしょうか。

せいぜい、独立してキャリアが豊富、書籍を出版している、講演が多い、取引先が多い、成功事例が多い等の実績を知るしかないですね。

カウンセラーを名乗るにせよ、開業するにせよ、何も障害は無いのですから、現実としては。
○○カンウセラーと名乗ってしまえば、この時点でプロとしての活動は可能なわけです。
恋愛カウンセラーとでも名乗りましょうか。

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